笑顔が一番。あなたの生き方をもっと大切に! 心と体の健康を応援する、かかりつけ 薬局「漢タロウ薬局」
こんにちは!薬剤師の斎藤です。 あなた自身の生き方をもっと大切に! 加齢、運動不足、日ごとに衰えていく気力と体力。 こんなはずではないと思っているあなたが、イキイキと元気に生きていくために、健康と美と笑顔を応援する、かかりつけ薬局、それが「漢タロウ薬局」です!
疲労の原因には肉体疲労の他に、さまざまなストレスなどからくる精神疲労があります。 この精神疲労にお勧めしたいのがエゾウコギ配合の天然薬(化学薬品ではない)エナックWです。
126錠:14日分(2週間分)、270錠:30日分(1ヶ月分)、540錠:60日分(2ヶ月分)「詳しくは、店頭にてお気軽ご相談ください」
エゾウコギは高麗人参と同じウコギ科の植物で、精神的ストレスを緩和し精神の安定をはかる為、不眠にも効果があります。 神経・心・身体の疲労により、イライラする。不安感が一杯。熟睡できない。夢を良く見る。寝起きがスッキリしない。ヤル気がでない。落ち着かない。集中力がない。顔がのぼせる。動悸を感じる。のどや胸にいつもつかえた感じがする。口内炎がよくできる。お肌が荒れたり、吹き出物がなかなか治らない。等などに効果的です。
4月は紫外線が増え始める季節です。 この時期に紫外線を浴びると、見た目は目立たなくとも、肌へのダメージは蓄積されていきます。 UV対策は今から始めましょう!
漢タロウ薬局では、商品の間にお客様から頂いた絵手紙を紹介するギャラリーを設けております。 ちょっと一息、清々しい気持ちになっていただけたら嬉しいです。
作 / 山形県 伊藤幸子さん 題 / 春の花とお菓子 色鮮やかな花を見ながらお菓子で休憩! お茶でも飲みながらホット一息!
なお、お客様のブログにチャックシートを掲載していただいたようです。 ご参考まで紹介いたいます。 「とんと昔」ほんねずさんのブログです。 >>>
皆様にご好評頂いております、「健康コラム」を、今後、ブログ化していくことになりました。 これまで通り、見ていただけたらと存じます。
「笑顔が一番 漢タロウ薬局の健康ブログ」 へお越しいただければと存じます。
■テーマと一言メモ
●日本薬用植物友の会山形支部主催「家庭の薬膳」調理実習試食会のリポートです。 今年の夏は、記録的な猛暑となりました。体力の方もそうとう消耗しています。そのため秋口に入り、さまざまな症状を訴えてこられる方が増えているようです。そこで、今年の薬膳教室のテーマは、「秋の食材の滋養を摂り入れ、夏の疲れた身体を癒し、来るべき冬の寒さに備え、身体を整え元気をとりもどそう!」と言うことにしました。 お献立は… 1. 高麗人参のまいたけご飯 2. 杜仲のきのこスープ 3. 当帰の里いもおろしかけ 4. 山査子のマロニーサラダ 5. 枸杞の実の白玉だんご 続きを読む>>>
●日本薬用植物友の会山形支部主催「家庭の薬膳」調理実習試食会のリポートです。
今年の夏は、記録的な猛暑となりました。体力の方もそうとう消耗しています。そのため秋口に入り、さまざまな症状を訴えてこられる方が増えているようです。そこで、今年の薬膳教室のテーマは、「秋の食材の滋養を摂り入れ、夏の疲れた身体を癒し、来るべき冬の寒さに備え、身体を整え元気をとりもどそう!」と言うことにしました。
お献立は…
1. 高麗人参のまいたけご飯 2. 杜仲のきのこスープ 3. 当帰の里いもおろしかけ 4. 山査子のマロニーサラダ 5. 枸杞の実の白玉だんご
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例えば、食器棚の整理をしようと思って片付けていたら、見慣れない小瓶が二つ出てきました。ラベルを見ると「パプリカ・パウダー」と「キャラウェー」と書かれています。 あれ、これは何だ? と、よーく考えてみたら、半年前にビーフシチューを作ったときのスパイスであることを思い出しました。 そうね、もう使わないから捨ててしまおうかしら。それとも何か使い道はあるかしら、悩んでしまう。 ちょっとお待ちください。そんな悩みに「漢タロウ薬局」がお応え致します。スパイスは中国ではもともと漢方の生薬として使われていれる場合が多いのです。 それで、あなたのお家の食器棚の奥に眠っているスパイスの新しい簡単な使い方をご紹介しながら、その効能についてご説明していけたらと思っています。 月に一度ぐらいのペースで掲載して行く予定です。どうぞ宜しくお願いいたします。 >>>詳しくはブログ版 漢タロウ薬局をどうぞ
例えば、食器棚の整理をしようと思って片付けていたら、見慣れない小瓶が二つ出てきました。ラベルを見ると「パプリカ・パウダー」と「キャラウェー」と書かれています。 あれ、これは何だ? と、よーく考えてみたら、半年前にビーフシチューを作ったときのスパイスであることを思い出しました。 そうね、もう使わないから捨ててしまおうかしら。それとも何か使い道はあるかしら、悩んでしまう。 ちょっとお待ちください。そんな悩みに「漢タロウ薬局」がお応え致します。スパイスは中国ではもともと漢方の生薬として使われていれる場合が多いのです。 それで、あなたのお家の食器棚の奥に眠っているスパイスの新しい簡単な使い方をご紹介しながら、その効能についてご説明していけたらと思っています。 月に一度ぐらいのペースで掲載して行く予定です。どうぞ宜しくお願いいたします。
>>>詳しくはブログ版 漢タロウ薬局をどうぞ